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2011年 09月 26日

新潟中越キャンプ(7)

キャンプ2日目。朝食は敢えて作らなかった。
意外にもと言っては失礼だが、新潟はグルメが豊富にあることがわかった。

キャンプ場から山間を南下したところに、「長岡市栃尾」という地区がある。
そこで有名な食べものと言ったら栃尾あぶらげである。
特徴は大きな油揚げなんだけども、兎にも角にも食べてみないことには、どんなもんかわからない。
朝からやっている豆腐屋を探し出して店に入ってみると、まさに揚げているところ。
少々待って揚げたてのあぶらげを店内で頂いてみる。
ネギとかつおぶしが乗っていて、しょうゆをかけて食べてみると・・・なんと!美味しいことでしょう!
油揚げでここまで感嘆の声をあげたのは初めてだ。外側はカリッとしてて豆腐部分はフワフワ。
揚げたてと言うこともあるだろうが、それを差し引いてもウマいのである。お腹いっぱい食べたいのである。
しかし我々には次が待っている。

そう。これこそ新潟のB級グルメであろうイタリアンだ。
有名どころでは「みかづき」や「フレンド」などのチェーン店があるようだが、元祖であろうみかづきへ行ってみる。
栃尾から更に南下して小千谷市のスーパーへやってきた。そのフードコートにその店があった。
もっと老舗な佇まいと思いきや、ホント普通のファストフードで拍子抜け感は否めないが、皆それぞれ
思い思いのメニューを注文した。
特徴は太めの焼きそばみたいな中華麺に、各種ソースがかかったもので、食べた感想は超絶ウマい!
とはならなかったけど、安くてお腹いっぱいにはなるな。まぁいろんなメニューを食べてみたい気はする。
いつかフレンドの方も行ってみて食べ比べてみたい。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
第1朝食「栃尾あぶらげ」
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第2朝食「イタリアン」
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More・・・・・あと7枚、2日目朝食風景の写真がありますよ!

by ymgchsgnb | 2011-09-26 17:44 | foods | Comments(2)
2011年 09月 25日

新潟中越キャンプ(6)

本来キャンプ初日のキャンプ地に予定していたキャンプ場が、この夏の水害に遭い営業ができず
復旧の目処も立たないでいた。
Snow Peak本社から近いところで探していたことろ、隊員が探し当てたキャンプ場があった。
それが「中浦ヒメサユリ森林公園」のキャンプ場だ。
ここでは音楽祭など開催され、賑わうらしい。

標高はないが山深いところにあって、向かう道すがら土砂崩れの生々しい箇所がいくつかあった。
この日は例によって、我々だけの貸し切りキャンプ場だった。
日暮れも迫った遅めのチェックイン。早速各々が自主的に役割を担う。
この日の私の担当は炭火をおこすこと。Snow Peakの焚き火台でね。

この日の夕食の理想型は、炭火を囲む浜焼きだった。
しかし、イオンでは思った食材を調達できず、大したメインディッシュも存在せずのキャンプらしからぬ
普通の食卓であった。
メニューはご飯とバイ貝のみそ汁、鮭とキノコのホイル包み焼き。あとはイカを焼いたり肉を焼いたりなど。

近くの温泉施設も水害で営業できてなかったり、定休日が重なり迷っていたところ、まずまず近い場所に
越後長野温泉嵐渓荘というお宿でお湯が頂けると情報を入手した。
いそいそと向かうと、闇夜の山中に趣きある昭和風情溢れる一軒宿があった。
「日本秘湯を守る会」の会員でもあるようで、宿に一泊してみたくなる良いお宿でした。
風呂桶は漆塗り、塩味のするナトリウム塩化物冷鉱泉を束の間堪能し、キャンプ場へと戻る。

バンガローへ戻ると、蚊取り線香担当の隊員が相変わらずのヘマをやらかしていた。
扉を開けるなり、尋常ならざる白煙が吹き出してきたのだ!
大量の蚊取り線香に一気に火を点けたようで、バンガロー中煙に包まれ呼吸困難。
これでは蚊を避けるどころか、人も寄り付かない!全ての私物は線香臭になった。
しかし一歩間違ったら火事を起こすところ。この隊員には少々再教育が必要である・・・。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと9枚、キャンプ初日の写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2011-09-25 18:45 | outdoor | Comments(2)
2011年 09月 24日

新潟中越キャンプ(5)

Snow Peak本社訪問は前から計画していたのだが、キャンプ直前になってwebサイトを見ていると、
なんと!キャンプフィールド内でセグウェイに乗ることができるじゃないのっ!!!早速サイトから予約を入れたのだった。
料金は人数に限らず最大4名で15,000円。なので1人あたり3,750円と格安!
ここまで安く乗車体験できるとこって他にあるのかなぁ?

本社見学やショップで時間を潰し、予約の時間が来た。
駐車場の空きスペースを使ってのレクチャーが約30分。その後フィールドへ飛び出して約60分の
計90分ものセグウェイツアーが楽しめる☆

オフロード仕様のセグウェイのハンドル中央に、サイクルコンピュータのようなものがあり、スイッチをONで
セグウェイが目を覚ます。まずはカメさんモード(ってのがある)で練習。
スタッフにひとりずつ手解きを受けるも、実に感覚的な乗り物であっという間に乗りこなせる。
ひとりの隊員を除いては・・・。
両脚でステップに立つとセグウェイが自身のジャイロで、細かくバランスを取っているモーターの動きが
両手に伝わってくる。どうやったって倒れない感覚だ。
その場でハンドルを右に倒せば回れ右をし、左に倒せば回れ左と回転。前に倒れ掛ると前進する。
あとは頭で考えるまでもなく、自然な体重移動で感覚的にセグウェイと脳が直結してるように動けるのだ。

「欲しいっ!!!」皆がそう思った。
ヤバい、人類がこの乗り物を知ってしまったことがヤバ過ぎる。何でもセグウェイの尺度で物事を考えてしまう。

ひと通り慣れてきたらカメさんモードを解除してフィールドへ。
基本はスタッフの先導で走るが、途中途中で自由にフィールドを駆け巡る時間もたっぷりある。
前に倒れるくらい(どうやたって倒れないのだが)思いっきりスピードを出して疾走してみる。
時速は20km/h前後なのだろうが、やたらと速く爽快に感じられる。
急発進〜急停止も自由自在だし、スラロームだってお手のもの。
斜面だって悠々登ったり下ったり。
オフロード仕様のぶっといタイヤで、これだけ「ウィンウィン」モーターを酷使してるのに、
バッテリーの心配が全然ない。携帯を充電するくらいなもんらしいとはイイネ。

かっ飛ばすだけじゃなく、ゆっくり周りの自然を見渡しながらスローなツアーにも優れている。
あたかも自然のフィールドにレールが敷いてあって、連結した乗り物にみんなで乗ってガイドを
聞いてるような感覚で移動できるのだ。
付近の山のこと、キャンプフィールドの施設説明、今後のフィールドの拡大、遠くから本社を眺め
建物上部はフラットな造りだけど、下は地形にダメージを与えず地形に沿った造りになっていること、
そんな説明を聞きながらゆっくりと進んでゆくと、走行時CO2を排出しないこのセグウェイは、
実に自然と相性のいい乗り物だと気づいた。

約90分間の試乗を終え、夢心地の隊員4名。「エライもんに乗っちまったぁ」的感想をもらす。
みんなも思うはずだ、物凄い所有欲が掻き立てられるのを。
このセグウェイに乗るだけのためにここを訪れても十分価値があるので、是非行ってみるといい。
ただブヨがいるのでね、注意せよ!

さぁ、今夜のキャンプ場から「来るの?来ないの?」電話が頻繁に鳴っていた!急がなきゃ!

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと8枚、セグウェイ乗車体験の写真がありますよ!!!

by ymgchsgnb | 2011-09-24 23:43 | outdoor | Comments(2)
2011年 09月 23日

新潟中越キャンプ(4)

日本のアウトドアブランドの中で一番好きなブランドであるが、一番手が出にくいブランド。
いいモノ、いいデザインであるが故に、個人的には高価だと感じられるからだ。
でもそれでいいと思っている。

snow peakブランドとの最初の出会いは「焚き火台」だった。
卓越したデザインと素材の良さ。snow peakの製品はこれに尽きる。

2011年に新潟県三条市下田地区に本社、工場、オフィスを移転したようなので、気になって調べてみると
広大な自然の中に、一見相反するかのようなデザイン建築の建物が、全く自然と調和されて佇んでいた。
工場見学などもできるそうで「これは是非訪れたい!」と言うことでここまでやってきました。

本社の周りの広大な草原は全てキャンプフィールドになっていて、本社にはsnow peakショップもある。
ここでキャンプを張ることも考えたが、今年も情けないバンガローキャンプで計画を進めていたので断念。

早速担当者の先導で本社を見学させてもらった。
こんなところで働きたい!と思わせるフリーアドレス制の光溢れるオフィス。
少人数制ではあるが、最新鋭の機械とともに製品作りを行う工場。
元々保証書のないsnow peak製品を職人達がアフターケアを行っているスペース。
製品テストを行う中庭。
ここで働いている人が凄く羨ましく思えた。

このブランドの製品には他と違ったモノがあって、職人がこしらえたアウトドア道具を作っている。
三条という土地柄、鍛冶屋の金物職人が作る刃物や、山中の漆器のお椀といった伝統工芸品も、
「雪峰」シリーズとしてアウトドア道具へと昇華させている。

いつぞやこれらの製品を揃えて、大人のキャンプが出来る日を夢見ているのである。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと14枚、snow peak本社での写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2011-09-23 18:24 | outdoor | Comments(2)
2011年 09月 22日

新潟中越キャンプ(3)

夏キャンプへ行く前からこのラーメン屋へ行くと決めていた。
グルメ中心の行動計画を立てているのである。

弥彦村から燕市へ移動。開店前に店に到着。
開店前に入店し、時を待つ。
いくつかサイン色紙や写真が飾られているねぇ、HTB「おにぎりあたためますか」もロケで来てるじゃないのさ!?
いよーし食ったるぞ〜。11時のオープンと同時に一斉発注をかけ、腕を組んで待つ。

程なくして現れた燕三条系ラーメン。特徴は「極太」「背脂」「濃口しょうゆ」
まさしくそれらを絵に描いたようなラーメン。ついでに4個750円の巨大な餃子。

朝食が焼きサバ串焼きをシェアしただけだったので、空腹の極みにこのボリュームがありがたい。
しかし食べれども食べれども極太麺の応酬が襲いかかる。しかも餃子のボリュームが半端ない!
チャーシュー麺にしなければよかったと後悔。
いつものように「は、腹がぁ〜」と情けない声を漏らす隊員もいる。
うん、これは雪国の労働者にありがたいラーメンである!
またいつか!燕三条系ラーメンよ!

このあと我々一行は、今キャンプのメインイベントを前に、燕イオンにて夜の食材を調達したのであった。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
ブレてたり、奥ピンの写真ばっかだなぁ・・・
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More・・・・・あと6枚、杭州飯店での写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2011-09-22 10:02 | foods | Comments(2)
2011年 09月 21日

新潟中越キャンプ(2)

創建された年代が不明で、古代からある神社。
弥彦山の麓に厳かに構えています。
越後国開拓の神「天香山命(アメノカゴヤマノミコト)」を祀っているんだって。
訪れたのは朝だったし、平日だったので参拝者や観光客も少なく、静かな存在感が際立ってましたね。

せっかく弥彦村まで来たのに、時間の関係で弥彦山に登れなかったのは残念だった。
天気も良かったし、かなりの眺望が望めたんじゃないかな?またいつか来よう。

弥彦神社の近くにあるお店で、有名なパンダ焼きのお店があって行きたかったんだけど、定休日に
あたってしまって食べられませんでした。
代わりに温泉まんじゅうのお店で買い食いしたまんじゅうも美味しかったですけどね。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと10枚、弥彦神社での写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2011-09-21 06:40 | travel | Comments(2)
2011年 09月 19日

新潟中越キャンプ(1)

都内での仕事を終え、いつものメンバー4名が集結するのは日が変わる頃。
僕らは、真夜中の街道を北へと向かわせた。
目指す今回のキャンプ地は新潟県の中越地方。

関越道を使って最初に到着した地は「寺泊」。
目的は魚のアメ横と呼ばれる鮮魚店が軒を連ねるところで、海の幸を朝から堪能すること。
しかし店がオープンするには早かった。到着したのは夜明け前で、ちょうど漁船が出港する
ところだった。

店がオープンするまで車中で仮眠をして待ち、開店するや否や店先で浜焼きを喰らった。
サバの串焼きは豪快で最高。カニ買って家に贈ったり、ひと通り店を練り歩いたりと。
残念ながら早過ぎて食堂まではオープンしなかったので、浜焼きをつまむ程度にとどまった朝食だった。

しばらくブログを更新しなかった反動で、これから夏キャンプブログを連投しますのでね!

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと14枚、寺泊での写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2011-09-19 22:18 | travel | Comments(4)
2011年 09月 08日

New Earphone

以前から愛用していた高級イヤホンが壊れた。
壊れたと言っても、片耳が断線したような感じでして、どうせなら買い替えちゃおうかって思って
いろいろ物色してたんすよ。
ただ、前述したように「高級」イヤホンを所有してた訳で、あまりにグレードを落とすのもなんだなと。
大体「高級」イヤホンっていくらくらいなのよって?
SHUREのE5cって言うカナル型イヤホンで50,000円・・・・・!!!

なんでそんなに高いの買っちゃったんだろうねぇ?お金持ちでもないのにさ。勿体なっ。
仕事は音声さんだけども、音響マニアではないのに。たかがiPod用のイヤホンですよ。
ウォーキングの時や通勤時に快適に音楽を聴ければいいの、それだけなのに。

でもね、良かったんだわ。音が良いと言うよりも、カナル型の高い遮音性がね。
数ある付属のイヤーパッドの中でも「トリプルフランジ」ってキノコみたいなのが、凄いのなんの。
地下鉄の騒音だって、目の前の踏切だってほとんど聴こえないくらい!
おかげで何度か電車寝過ごしましたよ。ウォーキング時の周囲の安全は目視が大前提。
じゃあ、肝心の音質は?と聞かれたら、低温の深みは凄いし、今まで聴こえなかった楽器の音も
ひとつひとつハッキリ聴こえるの。
ルネッサンス時代の絵画を、現代の凄腕修復家が甦らせたら、なに!こんな綺麗な絵だったの!?
ってなるくらい、聴く楽曲に違いがあったな。
難点はあまりにもイヤホンが凄すぎて、それを鳴らすイヤホンアンプがiPodじゃ非力なので、
高域が出きらなかったかな?だからiPodのEQで高音をわざわざブーストしてましたよ(笑)
せっかく高級イヤホン買っといて、意味ないよね・・・。

そんなこともあるから、今度買うのは遮音性は維持したまま、チープな音じゃなければいいなと。
My iPodをヨドバシに持ち込んで、イヤホンの試聴を重ねに重ね。結局購入を決めたのは、
またもやSHUREのSE-315というモデル。
値段は安いところで買って15,000円くらい。まぁまぁ高級の部類か?これでも。
SHUREのグレードで言うと2ランクダウンって感じだけど、十分ですよ。
トリプルフランジをつけて遮音性も抜群だし、音質だって不満ないレベル。

それにしてもイヤホンっていっぱいあるのね!いろんなメーカーいろんなモデル。
ピンからキリまでね。
まさにiPodが切り拓いた市場だわね。

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<Canon EOS 5D + EF100mm Macro F2.8L IS USM>
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More・・・・・あと6枚、イヤホンの写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2011-09-08 15:15 | essay | Comments(0)
2011年 09月 01日

あんペースト

会社も近くにあるので、よく利用する東京メトロの青山一丁目駅。
駅地下に食事処などの店があるんだけど、ちょっと前その一角にとやらカフェがオープンした。

「とらや」は羊羹で有名な赤坂の老舗和菓子屋です。
勝手に江戸時代からある東京の菓子屋だと思ってたけど、なんと室町時代から続く京都のお店なんだね!
知らなかった知らなかった・・・

現代は赤坂に本店があって、会社の近所にあるんだけど、余りにも敷居が高くて一度も店に入ったこと
すらありません。今度意を決して入店を試みようかな?

そこでこのとらやカフェオープンの報。カフェ形式なら、まだ気軽に入れるかな?
唯一モーニングのある青山一丁目店なので、朝から行ってみたいんだけど、なかなかタイミングが合わず
いまだ中へ足を踏み入れてないのですけど・・・。

だからお土産用に「あんペースト」3種買ってきたよ。
ちっちゃいSサイズ(110g)の小瓶で577円。白ごまときな粉は735円。高い・・・。

早速食べてみようと、こんがりトーストを(ライ麦パンしかなかったが)焼いて贅沢に盛ってみた。
まだ「こしあん」しか食べてないが、その味といい感触といい羊羹のようですぞ。あのテロンテロン(?)な感じが。
ただのこしあんをトーストに塗っただけではない、何かが違う。
他の味をテイスティングするのが楽しみである。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと2枚、こしあんトーストの写真があります。

by ymgchsgnb | 2011-09-01 18:32 | foods | Comments(0)