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2012年 06月 30日

「富士登山」山開き直前号(3)

やって参りました! 富士宮口から2度目の登頂です!!
昼までに着けるかどうか微妙な体力でしたが、正午ぴったりに山頂鳥居へ着きました。
5時間くらいかかりましたかね。

浅間大社奥宮の鳥居も半分雪に埋もれた状態で、当然閉まってましたよ。山頂郵便局も。
でも逆に、山開き期間外に来た実感が湧いてきた。
郵便局裏の公衆便所も雪に埋もれて使えませんし、このしろ池も池どころか、単なる雪原であります。

雪景色もさることながら、やはり何と言っても富士山上空に広がる青空が、最高のご褒美だろう。
真っ青な空に、キレイな雲が実に良く映える。晴れててくれて感謝である。
しばし登頂の達成感をベンチで寝転びながら味わっていた。
蒸気のような薄い雲が風にあおられ、すぐ上を舞ってゆく。
太陽は強烈にまぶしい。冬のポカポカ陽気ほどの温かさを感じていたが、気温は1.7℃しかなかったようだ。

登頂してきた他の登山客の写真を撮ってあげたりしていると、なんと!半袖短パン姿の、
実にワイルドな人がやってきて、剣ヶ峰に向かって行ったのだ。
体感はそれほどでもないが、さすがに寒くないのだろうか!?いろんな人がいるもんだ。
いろんな人がいると言えば、遥か火口の反対側から狂喜の声が聞こえてくる。
目を凝らすと2〜3人が雪の斜面で、ソリ遊びをしているのだ!なんとも微笑ましく、愉しそうだった。

さて、では最高峰「剣ヶ峰」へ向かうとしますかな。
つづく・・・

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
酸素が薄く心臓はバクバクしているものの、最高の気分。
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ワイルド野郎!
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More・・・・・あと11枚、富士山頂での写真がありますよ!!!

by ymgchsgnb | 2012-06-30 19:48 | outdoor | Comments(0)
2012年 06月 29日

「富士登山」山開き直前号(2)

相変わらず足が重い。腿が上がらないと言うかなんなんだ?
体調は悪くなかったのに、後続の年配者に続々抜かれてゆく。
いつもより休憩も多い。登山道の途中で度々立ち止まってしまう程だった。
そう言えばいつかも、疲れた時はこの靴だったなぁ。某番組の「マッターホルン登頂部」で貰った
高い登山靴ではあるけど、ソックスが中厚手だったからか。今度もっと分厚いソックス買って検証しよう。
そんな訳で、かかとや足の蹴りを上手く使えず、大腿の筋肉ばかり負担が多くなり、膝の上の筋が
攣りそうになる場面も多々あった。

そんな足の状態に、登山道に雪が徐々に現れはじめる。
雪質はシャーベット状なので、アイゼンを使う程でもなく、爪先を突き刺しながら登っては行けた。
ちょっとした雪をトラバースして行ったりしていただけの8合目付近も、9合目を越えだすと、
登山道は雪渓で埋まり、道無き雪道を進んで行かねばならなくなった。
写真で見てもらうと、霧が深くなってきたのも相まって、過酷な雪山登山みたくなっている。
場所によっては膝下くらいまで雪深いところもある。
昔、山岳部で白馬岳の大雪渓をアイゼンを使って登って以来の雪登りだった。
時折晴れ間が出ると、サングラスをしていても眩し過ぎて目が開けられなくなる程だった。

来たる山開きに備えて、ブルトーザーやショベルカーも大忙しだが、今年も7月1日の時点で
雪は多いだろうなぁ。公式に頂上まで開通するのはいつになるのだろうか。

つづく・・・

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと14枚、富士登山の写真がありますよ!!!

by ymgchsgnb | 2012-06-29 12:00 | outdoor | Comments(0)
2012年 06月 28日

「富士登山」山開き直前号(1)

今までに6回程富士山に登ってますが、今回は初めて山開き期間(7〜8月)以外の富士登山です。
Instagramのフォロワーさんが少し前に富士山登ってて、少なからず積雪はあるものの、アイゼンまでの
装備が無くても行けそうだったので、休みがあったら山開き前にでも行ってみようかなと思っていた矢先の
なんともタイミングの良い休みになったので、富士登山決定と相成ったのでした。

前日の天気予報で、やや気温は低いようだが、天気図や気圧配置から見て、夜中からではなく、
朝から登っても午後に天気が崩れることはないと判断。
午前4時過ぎに家を出て、途中足柄SAで食料を買い出し富士宮口へ。
下界はどんよりと曇ってはいるものの、5合目は晴れていると踏んでいた通りの雲の上。
6時には富士宮登山口の駐車場に到着し、高度順応って程ではないけど、SAの吉野家で
テイクアウトしてきた牛丼を頬張る。
標高は2,400m、気温は7℃。冬のポカポカ陽気のようだ。
駐車場には数十台のクルマが停まっていたので、この日も何人か登山客がいるのだろうか。

ゆっくり準備をして、登り始めたのが7時前。日帰り富士登山でこんなに遅く出発したのは初めてだ。
富士宮口は、比較的ゆるく登り始めで、エンジンがかかってきたくらいに6合目に到着する。
寄ってはいないが、6合目の山小屋はすでに営業しているように見えた。
休憩するでもなく、いざ本格的に富士の登りに差し掛かろうとすると 通行禁止 のフェンスがっ!
他に通るところは無さそうだ、他の人もこれを強引に越えて登って行くんだろうと、やや罪悪感が
あるものの、自己責任の世界へ飛び込んだ。

見上げれば、青天をバックに頂上も視界に捉えている。振り返れば、眩い雲海が広がっている。
汗を流し、荒い呼吸はいつものことだが、いつもの富士登山と違って、心なしか足取りが重く感じた。
寝不足?体重増?サポートタイツが悪さしてるのか、冬服のパンツが合わないのか?
いずれも原因としてあるだろうが、何だか軸がブレ気味でバテるような感覚もある。
高山病にだけは陥らないように深呼吸は意識して、あとは自分を騙し騙し登って行くのであった。

つづく・・・

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと7枚、富士登山の写真がありますよ!!!

by ymgchsgnb | 2012-06-28 08:30 | outdoor | Comments(0)
2012年 06月 27日

新東名往復記

往復記というタイトルほど中身は無いですが・・・

連日京都のプチ観光ブログをアップしていた通り、先日京都へ出張に行ってきたのですが、
京都への移動手段は車で自走だった訳です。新幹線で移動するよりワクワク度合いが違っていいですね!
当然、東と西を結ぶ大動脈「東名高速道路」を利用する訳ですが、今回は出来立て(でもないか)の
「新東名」を通って往復してきました。
走ってみての感想は、まぁ、素晴らしいの一言です。
旧来の東名から御殿場JCTで分かれ新東名に入りますれば、まずは路面がいいんです。
そりゃ当たり前です。最新の高速道路なんですから。

(ここから話しは長くなります。。)
クネクネ道も無く、強引に山間部を切り開いた感満載であります。
となると、つい速度も上がります。速度を上げてるんじゃないんです、上がっているんです。
だってこの道路、区間によっては設計速度140km/hで作ってるんだもん、当然ですよ。
自動車の進化も相まって、何も考えずに走ってたら自然とπωΘ?km/hくらいになってますもん。
140km/hを想定した道路って、ただ路面を優れたものにしたとかだけじゃ無いの知ってます?
なるべく急コーナーにしないよう、男塾の直進行軍よろしくより多く山を削ったり、トンネルを掘ったり
してるってことですよ。つまり普通に高速を敷くよりもより膨大に税金がかかっているんです。
そこまでして、蓋を開けてびっくり法定速度100km/h・・・。
縦割り行政の旧運輸省・建設省やら警察庁やら自治体やらが生み出したムダってことですな。
まぁ、法定速度なんて後からでも引き上げられるでしょうけどもってことに期待して待つ!

それとオービスが無いんですってよ。知らず知らずのうちに速度が上がっちゃうんだから、普通だったら
通行車は恰好の餌食ですわな。覆面パトカーはいるようですがね。(往復して1台も見なかったけど)
結局これも長い建設期間の中で、国土交通省になったりNEXCOになったりの諸々と自治体と警察庁の
連携がバラバラのまま開通した証しかな?と。ちなみにNシステムも設置されてないとか。

あとETCのことも。「東名」と「新東名」を使えば静岡県内をグルグル何周でも回れるんですが、
それでも最短区間で流出すれば200円で出られるらしいです。
民間になったNEXCOにしてみれば、高速道路料金収入なんて自分のとこに入らない訳であって、
サービスエリアでの収入しか無いみたいなもんだから、どうぞ高速に入ってもらってサービスエリアを
ご利用下さいってことですかな?

(長い話し終わって。。)
てなことで私を含めた馬鹿な国民は、とっても走り易くって、サービスエリアも充実してて楽しいわ〜
って思っていられれば良い訳です。
なんてったって、東京から京都までの移動時間も早かったですもん!
当然、法定速度内で走ってでも(?)ですよ!

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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駿河湾じゃじゃーん!
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by ymgchsgnb | 2012-06-27 14:54 | drive | Comments(0)
2012年 06月 24日

ひとりぶらりプチ京都観光 〜木屋町・先斗町〜

プチぶらり旅を終えて一旦ホテルへ戻り、食事へ出かけた場所は先程まで散々歩き回った界隈だった。
何度も通っているかのように「木屋町が〜」とか「先斗町はですね〜」などと知った口を聞いている。
さも常連のように。。

夜の先斗町はなかなか風情があるというか、観光的な通りなんだろうけど、数人連れがすれ違うのも
やっとという道幅の狭さに、ぎっしり軒を連ねたお店。片側(東側)のお店は、川床がある店。
路地を入るともっと狭く、そこにもお店があったりする。
ローカルな話しだが、東京の大井町駅前の飲屋街のようにひしめき合っている。

居酒屋で食事をして、食後の散歩がてら甘味を探し?また祇園まで歩いて来た。
四条大橋から見る夜の鴨川の川面には、川床を有した店の明りが映り、なんとも雰囲気がいい。
河原には夕涼み?をしている観光客やらカップルやら。。。

夜の京都もいいもんどすな。

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<Canon EOS 5D + EF35mm F1.4L USM>
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More・・・・・あと5枚、京都の夜の写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2012-06-24 18:00 | business trip | Comments(0)
2012年 06月 23日

ひとりぶらりプチ京都観光 〜近江屋跡〜

このサークルK、四条河原町から三条方面へ河原町通を行ったところにあるんです。
そんなに京都に詳しくないけど京都で一番賑やかな場所なのかなと。
繁華街のど真ん中にあって、普通に沿道にあるコンビニなんです。
でもただのコンビニじゃないんです、自分にとっても、歴史マニアにとっても、龍馬ファンにとっても・・・

実はここ、かつての近江屋跡なんです。
コンビニの左端には碑が立ってます。「坂本龍馬・中岡慎太郎遭難之地」と。
おわかりでしょうか?そう、坂本龍馬が暗殺された場所なのです。
実際の近江屋があった場所は、ちょっとズレでるようだけどね。

さすがにこの前に立って、しばらくの間立ち尽くしてたかな。言う程龍馬ファンでもないんだけど、
いち歴史ファンとして、重大な歴史舞台の前に時を越えて立っているんだと思うと、なんだか感慨深くて。
しかしあれだけの事件で、今も昔も犯人が特定出来てないってのは、何やら陰謀説の信憑性も高まって
しまいますなぁ。

あ、結局サークルK店内に入ってないや。

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<Canon EOS 5D>
EF35mm F1.4L USM
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by ymgchsgnb | 2012-06-23 23:09 | business trip | Comments(0)
2012年 06月 22日

ひとりぶらりプチ京都観光 〜三条大橋〜

ここには是非来てみたかった。だって東海道五十三次のゴールだもん。江戸から見て。
東の起点「日本橋」には何度も立ち寄ってるけど、西の起点は初めてだね。
ホントは東海道の宿場町全てに行って、写真撮ってみたいんだよなぁ。
思った通りに古い感じがしていい。江戸の頃から変わってないのかな?当然橋脚は鉄筋だろうし、
路面だってアスファルトだけど、欄干なんかは木だし、擬宝珠は青銅っぽいよなぁ。

しばらく橋の上から鴨川の流れをボンヤリ眺めたり、河原へ下りて橋を見上げてみたり、江戸時代に
思いを馳せたりして時を過ごしていました。
橋の袂にあった案内を何気なく読んでみると、池田屋事件の時についた刀傷が擬宝珠に遺っているというので
実際見に行ってみると、確かに刀傷のようなものがあった。
長州・土佐の尊王攘夷派志士と新撰組による騒動だね。
ちなみに現在の池田屋は池田屋って言う居酒屋になってるみたいだね。行ってないけど。。

三条大橋を更にwikiってみると、なかなか歴史マニアには堪らないであろうポイントじゃありませんか!
六条河原と並ぶかつての処刑場で、石川五右衛門が釜茹の刑に処せられたのがここ。
六条河原で斬首されて、ここ三条河原に首を晒されたのが石田三成。
豊臣秀次や近藤勇もここで晒し首にされている。

そんな歴史舞台も今では、川床が立ち並んでいて、スターバックスも川床を出してるんだから。
昔の人には想像もつかないだろうなぁ。
川床も昔からあったのかな?昔からあったとしたら、処刑見物なんかもしてたのかな?
恐ろしや恐ろしや。。。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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by ymgchsgnb | 2012-06-22 21:44 | business trip | Comments(0)
2012年 06月 21日

ひとりぶらりプチ京都観光 〜建仁寺〜

京都に限ったことではないだろうけれど、このような庭園があるのも魅力だよなぁ。
建仁寺でもひと際観光客が多くいたのが、この「潮音庭」。
座敷と渡り廊下に四方を囲まれた庭園。新緑、紅葉、雪、どの景色も素敵だろうね。
どの方角から見ても心静まる景色だった。

この他にも「◯△ロ乃庭」という面白い名前の付いた庭園があったのも、後に小冊子を見て気づいた。
貰ったものは現場で目を通すべきだよな。。

薄暗い広間がいくつかあって、その襖絵に「雲龍図」なるこれまた迫力満点な襖があった。
部屋毎に違う画があって、「花鳥図」「竹林七賢図」「山水図」という襖絵も。
桃山時代に描かれたものだそうだけど、京都文化協会とキヤノンによって高精細デジタル複製なのだそうだ。
なかなか当時のものを保存するのも大変だろう。温度湿度など条件を厳密に管理された博物館ではなく、
京都の夏の暑さと冬の寒さ、観光客に晒され続けていんだからね。

いや〜、思いがけず建仁寺で良いものと出会えたよ。下調べして行くのもいいけど、こう言う偶然の
出会いもいいもんだ。
次回は祇園をあとにして、鴨川をちょっと遡上。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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by ymgchsgnb | 2012-06-21 09:52 | business trip | Comments(0)
2012年 06月 20日

ひとりぶらりプチ京都観光 〜双龍図〜

入っていきなり「風神雷神」で度肝を抜かれたが、まだまだこんなモンじゃなかったようだ。
それは別棟にあった。

やや現代風セキュリティがある渡り廊下を走らずに渡ってゆくと、法堂(はっとう)に出た。
その中に入るや、頭上からただならぬ気配が!
なんと、天井いっぱいに二体の龍が描かれているではないかっ。
24mmの広角レンズをもってしても、全ては撮りきれないほど大きな絵。

しかし、入館時にもらった小冊子で情報を見てみると、創建800年を記念して、2002年に描かれたもの
だとわかった。
なーんだ、10年前にものか・・・。
でもこの法堂は江戸中期に上棟されたもの。それにこの「双龍図」、大迫力ではないか!
そう言われてみれば、現代的なものに見えてくる(気がする)が、見たときの感動は新しいか古いかなど
関係ない。
数百年後、この天井画を見るであろう人にも同じ感動が伝わるはずだ。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと4枚、「双龍図」の写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2012-06-20 18:44 | business trip | Comments(0)
2012年 06月 18日

ひとりぶらりプチ京都観光 〜風神雷神〜

祇園界隈を散策していたら、とある寺をみつけた。
こんなところにお寺があったなんて知らなんだ。ちょっと境内に寄り道。
「建仁寺」って言うんだ・・・

何やら有名な「絵」とかを所蔵してるとか?だったら見てみるか?でも有料だよねぇ。
拝観料500円かぁ。写真撮っていいのかなぁ?
滅多に来られる場所でもないし、入ってみるか。何!「CAMERA OK」って書いてある。
思う存分撮ってやろうじゃないのさ。何があるんだい?

中に入るや否や、とんでもないものが目に飛び込んできた!
本物!?!?「風神雷神」じゃないのさ!!!
「か〜ぜに改源♪」のCMを以前やったなぁ。その風神様がいるじゃないの。
いきなり国宝がお出迎えかよっ!しかも生身で普通に置いてあるんだもん。
いや〜感動感動!!

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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by ymgchsgnb | 2012-06-18 23:07 | business trip | Comments(0)