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2016年 02月 24日

冷凍TKG

何かのテレビ番組でやってたことを実践してみたシリーズ。

生卵を冷凍庫にどーん。
割れて液漏れしてもいいようにケースに入れておくと良い。
24時間後。すっかり凍結した卵は、少々ヒビ割れていたものの液漏れはしていなかった。

ガチガチに凍った卵の殻をむくのは、流水に晒しながらだと剥きやすいかも。
上の写真が殻をむいた状態。

このままだと食べられないので、ちょっとだけレンジでチンする。
白身が少し溶けたらOK。
白身と卵黄を分け、白身の方は予めごはんと混ぜておく。
その白身が混ざったごはんの上に、溶けても丸々とした卵黄を置く。
これで完成〜。
醤油なり出汁なりをかけて召されよ。

ねっとり濃厚になった卵黄はなかなかのものでありましたよ。

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<iPhone 6>
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by ymgchsgnb | 2016-02-24 12:58 | foods | Comments(2)
2016年 02月 20日

ダイヤモンド富士@山中湖

山に登って、その後温泉入ったら、大体夕方前になる。そうすると太陽が西に傾いている頃だよね。
となるとひとつ狙っていたイベントがあった。

1月下旬〜2月の中旬のこの時期は、山中湖から富士山頂に太陽が沈む、いわゆるダイヤモンド富士が見られる。
事前の調べではこの日、山中湖の北岸および北東の平野地区で16時30分頃ダイヤモンド富士が見られるのだった。
杓子山から下山したのが14時頃で、下山後の温泉は山中湖の北東部にある石割の湯にした。
この日はたまたまレディスデー割引で、Mちゃんはラッキーだったね。
私はサイトのクーポン画面提示の10%割引で入った。
露天のぬる湯でじ〜っくり浸かり、温泉から出たのが16時前。いい頃合いだ。

湖畔の平野地区へ行くと、大勢の富士山写真家たちが湖畔に三脚を構え、その時を待っていた。
先ほど北岸を通って来た時、親水公園の湖畔駐車場は早くも満車状態。そちらも大勢の写真家たちがカメラを担いで
湖畔の遊歩道をそのポイントへ向かって歩いていた。
北岸の方が富士山を邪魔するものが無く、キレイに撮影できるポイントなので場所取り激戦区なのだろう。

湖畔へ行くと、富士山頂と太陽の間にはまだ開きがあり、しばらくの待ち時間だが西日を浴びそれほど寒くはなかった。
朝からの雲ひとつない天候で申し分の無い写真が撮れそうだ。
そして16時25分を過ぎ、俄かに周囲のカメラマンが体勢を構え出す。
その瞬間はほんのわずか。音も無く太陽は富士山頂の向こう側へと沈んでいった。
「撤収〜!」

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<Canon EOS 6D>
EF24-105mm F4L IS USM
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More・・・・・あと8枚、山中湖からのダイヤモンド富士写真がありますよ〜

by ymgchsgnb | 2016-02-20 09:00 | photo | Comments(0)
2016年 02月 19日

天空の鐘を鳴らしに杓子山(5)

杓子山の山頂では、ごはん食べたり、写真撮ったり、飛んだり跳ねたりはしゃいだりすること1時間強。
山頂をたっぷり満喫しました。いつまでも独占していても他の登山客に悪いので、泣く泣く下山のお時間です。

帰りも同じ道を戻るのだが、行きよりも霜柱が溶け、土の道はドロついてきていた。
行き道同様登り下りをくり返し、汚れた靴を雪で洗いつつヤセ尾根を越え、また高座山まで戻ってきた。
だが問題はここからで、カヤト原の土の急登をどう下るかだ。ドロで滑って転けたらカラダ中汚れるわ、最悪そのまま
滑り落ちドロんこ滑落になりかねない。そんな危険を回避するためと、カヤト原に縦横に走る道を歩きたい冒険心から
カヤト原方面へ道無き道を下っていった。
それでも土の急斜面を下らざるを得なかったが、やがてカヤト原の道に出た。距離は延びるがこの道を辿れば
鳥居地峠への林道につながっているはずだ。
ところがこの道、表面はやや硬めの雪質でサクサク歩けると思いきや、一歩進もうとすると嫌らしいタイミングで踏み抜く。
これが何ともストレスフルで我々の体力を奪った。ところにより膝上以上に深く踏み抜く。
しかしもう来てしまった道、このまま進むしかなかった。
結果、1時間以上もカヤト原に時間を費やしてしまい、何とか鳥居地峠に到着したのは14時近くになっていた。

さて下山後は温泉と相場が決まっている。そして今回はもうひとつイベントがあったのだ。(つづく)

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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
富士を眺めながら下山開始!
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カヤト原にハマる・・・
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More・・・・・あと15枚、杓子山からの下山写真がありますよ〜!!!!!

by ymgchsgnb | 2016-02-19 08:00 | outdoor | Comments(0)
2016年 02月 18日

天空の鐘を鳴らしに杓子山(4)

登り始めから「富士山に雲がかからないでくれ!」と願い続けた甲斐もあり、登頂してもまったく雲がかからなかった。
おまけに風も止んで、最高の山頂滞在時間。至福の時とはこの事なり。

曇らないうちに(ずっと晴れっぱなしだったが)レンズを望遠に換え、360度ぐるりと撮影してゆく。
麓の忍野村には、観光名所の忍野八海が見えているのだろうけど、肉眼ではどこにあるのかわかりづらく
適当に撮った写真には写ってはいたが大半が切れていた。
1,600mに迫る標高からは、大平山を越えて山中湖も見え、大涌谷から蒸気の吹き上げる箱根方面も望めた。
反対側には富士吉田市街があり、富士急ハイランドがハッキリ確認できた。
カチカチ山の向こうに河口湖が見え、さらに奥には南アルプスが丸ごと見え、まさに名だたる長大な赤石山脈だった。

木があって展望は悪いようだが、隣りの鹿留山まで行けば東京方面あるいはスカイツリーなんかも見えたかも。
どこかのヤマレコでこの付近からのスカイツリー写真を見たような気もする。

いつまでも居られる陽気の山頂でひとしきりはしゃでいると、鹿留山方面からスノーシューを履いた男性がひとり。
のちにヤマレコでコメントし合ったが、山中湖畔から石割山経由で縦走してきたという。何とも健脚である。
いつかその線を歩いて繋ぐのもいいな。(つづく)

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<Canon EOS 6D + EF70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM>
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More・・・・・あと12枚、杓子山からの望遠写真がありまーす!!!!

by ymgchsgnb | 2016-02-18 08:00 | outdoor | Comments(0)
2016年 02月 17日

天空の鐘を鳴らしに杓子山(3)

歩き始めて2時間30分、午前10時ちょうどに杓子山(1,598m)に登頂を果たした。
峠に車があったので先行者がいると思ったが、山頂には誰も居ず我々の独占だった。
こんな雲ひとつ無い天気で、こんなにも間近で富士山を望め、朝から轟音を鳴らしていた風も止み、この季節に
こんな平和な山頂はなかなか無いだろう。
そして山頂には天空の鐘がある。あの鐘を鳴らすのはあな〜た〜♪いや俺だ〜!とデカいのを一発鳴らした。
耳がヤバイくらい大きな音が響いた。麓の忍野村までこの音が届いているのだろうか。

風もなく陽当たり良好なので、気温は氷点下のはずだけどダウンを着ることもなく過ごせた。
雪が積もってるであろうテーブルにも雪はなく、ここまで穏やかな陽気だったなら、結果論だけどバーナー持参で
調理なんかできたなと少し後悔。冬のホットサンドも今度やってみようかな。

熱湯でミルクティを作り暖をとり、高たんぱくな軽食を摂ると、山頂ではしゃぎつつの撮影大会がはじまった。
飛んだり跳ねたり様々な写真を反対側の鹿留山から他の登山客が来るまで撮り続けた。
なかなか面白い写真が撮れたと思うが、全部は紹介しないでおく(笑)
(つづく)

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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと8枚、杓子山山頂での写真がありますよ!!!

by ymgchsgnb | 2016-02-17 08:00 | outdoor | Comments(0)
2016年 02月 16日

天空の鐘を鳴らしに杓子山(2)

高座山の南斜面が陽当たりの良いカヤト原なら、この先の北斜面はどうなってるのかと言うと、さすがにチェーンスパイクを
装着した方がいいかと迷う雪の下り道だった。
表面が硬めだったりで時々踏み抜いたり、パウダーだったりする所はズルズルと滑ったりしたが、それでもツボ足で通した。

下りも一段落したところに鉄塔が見えてきた。ヤマレコでみんなが真下からお約束で写真を撮っている場所だ。
この鉄塔辺りは、雪と鋭い岩場のミックスで斜面も急なので油断は禁物だ。
やがて雪の少ないヤセ尾根を抜け、もう一つ山を越えると大榷首峠(おおざすとうげ)という富士吉田側の
不動湯からの林道と出合う。
峠近くにはハンググライダーの離陸場があり、風を読むための吹流しとして鯉のぼりが泳いでいた。
雄大な富士へ向けて大空の飛び出す感覚は、さぞかし胸のすく思いなんだろうな。

そこから杓子山までは、雪の直登と靴の汚れる土の九十九折りをひたすら登ってゆくことになる。
汚れた靴は、次の雪で洗い落とす。それの繰り返しだった。
腕時計の高度計が1,500mを超えたのを確認すると、一面霜柱の斜面の先に「あの鐘」が見えてきたのだった。(つづく)

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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
大榷首峠(1,330m)
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More・・・・・あと18枚、高座山〜杓子山頂直下までの写真がありますよ!!

by ymgchsgnb | 2016-02-16 08:00 | outdoor | Comments(0)
2016年 02月 15日

天空の鐘を鳴らしに杓子山(1)

先月のリベンジとして三ツ峠山に再挑戦する気でいた。
そこでいつものMちゃんから「杓子山はどうか?」という提案。初耳の山だったが、ヤマレコで調べてみると
なかなか魅力的な山だとわかった。富士山の東側に位置しているので、朝から登れば常に順光で富士山を望めるという。
天気予報は晴れ予報。しかし「てんくら」の登山指数はCとなっていて暴風も予想されていた。
稀代の晴れ男で無風男の私が登るのだから心配ないさ!と忍野村へとクルマを走らせた。

クルマで行くからにはどこかに駐車しなくてはならないのだが、ヤマレコを見ると忍野村役場や忍野中学校に駐車している
方が多いが、いずれも土日なので停めることができるのだろう。
現地へ行ってみると中学校の登校時で、子供を送りに来る車が引っ切りなしに来ていた。
これは一か八か鳥居地峠まで行けるか勝負してみようと峠へ向かった。
中学校の裏手から峠への道は、轍のついた圧雪路で所により凍結しているが、さすがスタッドレス&四駆は強かった!
鳥居地峠は富士吉田市と忍野村との境でゲートが閉まっており、行き来できないようになっていた。
峠から登山口までも林道が続いているようで、わずかに轍もあったが、その先へ行くのは止めた。
ゲート前に車が1台あり、我々は脇のスペースに駐車した。

午前8時ちょうど、林道を歩き始めるとすぐに轍は引き返し撤退した跡があった。
10分程で登山口があり、トレースのある歩きやすい尾根道だったので、チェーンスパイクはまだ装着していない。
5分もすると開けたカヤト原に出た。前を歩くMちゃんが「その者青き衣を纏いて金色の野に降り立つべし」
見えたとか見えなかったとか・・・。
振り返ればそこに巨大な富士山。壮観な眺めだ。このまま雲ひとつないままで杓子山まで持ってくてと願った。

だが杓子山までには高座山(たかざすやま)を越えなければならない。それにはカヤト原の左端にある急登の
波状攻撃が待っている。陽当たりも良く雪はないが、土の斜面は一面チョコフレークのような霜柱でサクサクしている。
そしてとにかく急斜面なのだ。越えても越えても高座山が見えてこないのが悩ましい。
予報通り上空では時折暴風の音が鳴り響いていて、山頂では覚悟しないといけないとも思っていた。

そして鳥居地峠から休憩なしでちょうど1時間で高座山(1,304m)に到着。
ここではあまり風に直接吹かれることはなかった。逆に風に吹かれないので汗が出てきてしまい、装備を
調節する必要が出てきた。(つづく)

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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
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カヤト原の急登のゆく
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More・・・・・あと15枚、鳥居地峠〜高座山までの写真がありま〜す!

by ymgchsgnb | 2016-02-15 08:00 | outdoor | Comments(0)
2016年 02月 13日

プレミアム桔梗信玄餅アイス

信玄餅で知られる桔梗屋は、最近攻めてると思う。
ブログでもちょくちょく登場するほど、昔から桔梗信玄餅を愛して止まないが、土産屋でも信玄餅と信玄桃くらいしか
目につかなかったのが、近頃では色んな種類のお菓子を見かける。
信玄餅を基にしたゼリーや生プリン、クレープ、揚げパン、飴、カントリーマアムなどと枚挙にいとまがない。

以前から山梨県笛吹市にある桔梗屋の本社工場へ立ち寄っていた。
工場脇の売店ではアウトレットと称して、桔梗屋のお菓子が破格で買え、普通の土産店の定価が馬鹿げてくる安さだ。
限定モノもあったり、信玄餅の袋詰め放題なんかがハイライトで、夕方近くに訪れるととっくに売り切れている。

そんな桔梗屋の中で最近気になる商品がプレミアム桔梗信玄餅アイスだ。
「プレミアム」と付かないアイスもあるが、餅を増量したようだ。
サービスエリアに無いものかと先日の弾丸ドライブ中に探していたが、帰りの談合坂SAでとうとう発見。
満腹状態ではあったが、持ち帰ることもできないので仮眠する前に食した。
パッケージのフタを開けると、きな粉を冠した餅がアイスを覆い尽くしていた。冷凍状態でも餅は不思議と柔らかい。
その餅をめくると、味覇改め創味シャンタンDX色のきな粉アイスが満面と湛え、中心部に黒蜜を宿している。
味は美味しい!に決まっておろう!各コンビニで常に売って欲しい。我が家の冷凍庫に常備したいほどだ。
カップアイスであればコンビニでも売れるだろう。桔梗屋さん頼む!山梨だけで売らないでおくれ!

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<iPhone 6>
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by ymgchsgnb | 2016-02-13 09:00 | foods | Comments(0)
2016年 02月 12日

弾丸ドライブ 〜 諏訪湖

高山でのそぞろ歩き観光を終え、家路についたのが14時半頃。
行きと同じく安房トンネルを抜け、松本市内へと向かいます。

帰りは時間に余裕があるので、一般道で行けるところまで行こうと、山形村へショートカットして塩尻へ。
こちらも予報に反して天気が良く、写真は撮っていないが美ヶ原方面の稜線がキレイだった。
岡谷へ抜ける途中の道の駅「小坂田公園」に立ち寄った際には、穂高連峰がチラっと見えて静かにテンションが高まった。

諏訪湖へ下りてゆく先には、八ヶ岳がアーベントロートに染まり非常に美しく、このまま諏訪湖畔に行けば
夕日に焼ける諏訪湖が見られるのではと、上諏訪辺りへと向かった。
しかし写真の通り、ピークは過ぎてしまっていた。
残念ながらタイミングは遅れたが、ものスゴイ空の焼けようだった。

夕景から夜景に暮れつつある諏訪湖畔へ歩いて行くと、湖が結氷していた。
先日の大寒気で一気に凍ったのだろうか。石を投げてもまったく割れないほどしっかり凍っていて、流木で突いて
ようやく穴が開いたが、かなり厚みがあった。

久しぶりに上諏訪の湖畔と温泉街へやって来てみたが、湖畔に建ち並ぶ店などは、かなりオシャレになっており
改めて出かけに来るもの愉しそうだと思った。昔よく行った片倉館の深い風呂に入るのもいいな。

結局、山梨の勝沼Iまで一般道をひた走り、中央道に乗ったのは良いのだが、さすがに睡魔に襲われ
やっとのことで談合坂SAに到着し仮眠。談合坂では雨が降っていたが、クリスマスイブでもないのに
雨は夜更け過ぎに雪へと変わっていたようだった。

高尾山I.Cで中央道を下り、せっかくなので深夜3時まで営業をしている竜泉寺の湯八王子みなみ野店
この弾丸ドライブを〆ることにした。
深夜1時近くの入店だったが、週末なのもあって結構混雑していた。主にうるさい学生どもが中心であったが。

朝の7時に白川郷で雪見露天に浸かり、深夜1時にまた八王子で雪見露天に浸かるという、なんともスゴイ旅だった。
合計29時間に及ぶ弾丸ドライブ。たまにはイイネ☆

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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと4枚、諏訪湖畔での夕景写真がありますよ〜

by ymgchsgnb | 2016-02-12 09:00 | drive | Comments(0)
2016年 02月 11日

弾丸ドライブ 〜 高山(2)

高山ラーメンを食べた腹ごなしに、高山の古い町並みを散策しました。

今まで幾度と歩いたことか。

観光でも、恒例夏キャンプでも、番組のロケでも。

小京都な感じの高山の通りがいい感じなんだな。

土曜日だけあって、たくさんの観光客が歩いていた。

飛騨牛のにぎりがテイクアウトで食べられる店は、行列ができてたね。

前回アップした飛騨牛のにぎりは、高山陣屋脇にある店で食べたもので、そっちは空いてたよ。

それと、もっと特徴的な高山を代表する和スイーツ店があってもいいかもね。

もしかしてあるのかな?

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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと10枚、高山の古い町並みでの写真がありますよ〜

by ymgchsgnb | 2016-02-11 20:25 | drive | Comments(0)