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2016年 09月 24日

20周年キャンプ 〜 チーズフォンデュ

2日目の夕食はチーズフォンデュ。今思い返してみたら、10年前の10周年記念キャンプでもチーズフォンデュに
挑戦していた。その時は失敗だったので、前夜のローストビーフに引き続き、この日も以前の失敗作の
リベンジ調理となった。
前回の失敗はチーズに白ワインを直接混ぜてしまったことで、アルコールがモロだったことだ。

ツルヤで買ったのは、フォンデュ用のミックスチーズをベースに、単体でゴーダエメンタールグリエール
3種のチーズを投入した。
そして白ワインは舶来の安いやつで、事前にアルコール分を飛ばしてからチーズと合わせる(これ大事)
チーズフォンデュ用の鍋はキャンプ場でレンタルしていて、固形燃料や専用フォークが付属していた。
具材はソーセージ、ブロッコリ、ニンジン、カボチャ、サツマイモ、プチトマト、うずらの卵、そして浅野屋の
バゲットといったところ。
ソーセージやブロッコリ、バゲットは間違いない美味しさだが、その他はまぁまぁかな。

実は温泉帰りに地元生協に寄っていて、酒やつまみなどを買い足しついでにもう一品作っちまえと
味付けホルモンと平打ちうどんを買い、ホルモンうどんも即興で作り、個人的にはヒットだった。

2泊3日だとあっと言う間だが、おぼろげながらの十五夜のお月さんの下、最終夜を過ごしたのだった。

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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
チーズフォンデュ
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ホルモンうどん
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More・・・・・あと9枚、キャンプ第2夜の写真がありますよ〜!!!!!

by ymgchsgnb | 2016-09-24 09:00 | travel | Comments(2)
2016年 09月 23日

20周年キャンプ 〜 モーニングガレット

定住型で移動の少ない我々には珍しいキャンプなので、朝も余裕がある。
いつもなら移動のために夜が明けきらない内に起床して朝食を食べ、早朝には移動開始してしまうのに
今回は目覚ましもかけずに寝て、前夜は22時前には就寝してるので、自然に6時半頃目覚めた。
個人的には謎の胃痛で2時頃起き、痛みで4時頃まで寝られなかったのだが・・・。

朝起きてやることは朝食作り。私の担当だ。やれされてるのではなく、好きだから他の隊員にはやらせないのだ。
企画から全て私の担当。それが毎夏の愉しみでもある。
他の隊員も自ら作業をはじめ、何も言わなくても分担が勝手に決まって作業をはじめる。

2日目の朝食は、そば処長野のそば粉を前日仕入れてあったのでガレットを作る。
その前にクラムチャウダーを作っておく。レトルトチックなやつで牛乳を足して温めるだけの簡単なやつだ。
さてガレットだが、クレープパンを持ってきてもらったのでそれで焼こうと思ったが、あまり大きくないので
ガレットらしく折り畳むことに少々手こずったが、サラダや生ハム、ソーセージで荒を隠して完成とした。
味はそば粉の香り漂うクレープといったところで、洒落た感じにはなっているが得られる満腹感はない。
後々感じたことだが、あれくらいの腹八分目がちょうど良くなり、改めて腹八分目のありがたさを知った。

2泊3日の旅では2日目が一番アクティブになる日だが、大したプランもなく成り行きを愉しむことにしていた。
とりあえず軽井沢へ下り、まだほとんどの店もオープンしてない旧軽銀座をショー記念礼拝堂まで闊歩した。
帰りには店もオープンしだして、土産物を買ったり、都内に数店舗構えるブランジェ浅野屋の旧道本店で
夕食のチーズフォンデュ用にバゲットを購入したりした。

昼は軽井沢ショッピングプラザで主にアウトドア系の店を巡り、隊員各々クロックスのアウトレットを買ったり
クッカーを買ったり、個人的にはノースフェイスのゴアテックス靴を買ったりした。
しかし平日にもかかわらずスゴイ人出だった。

その後は前日同様軽井沢のツルヤで食材を買い足し、一旦北軽井沢のコテージに食材を置いて温泉に向かった。
北軽井沢周辺は高価なホテルの温泉くらいしかないので、嬬恋まで車を走らせ嬬恋高原温泉つつじの湯に入った。
昼間に温泉に入るのは、夕食後だと近場は1,000円超えだし、遠出するのも億劫だし、夜はコテージにある
風呂に湯を張っていたのだった。(つづく)

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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
ガレットではなくクレープだな・・・
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旧軽銀座
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by ymgchsgnb | 2016-09-23 08:00 | travel | Comments(1)
2016年 09月 22日

20周年夏キャンプ 〜 ローストビーフ

初日の夕食はローストビーフ。事前にキャンプ場に食材セットを発注してあった。
セット内容は、ローストビーフ用の牛肉1kgと野菜各種、味付け用のハーブ塩、赤ワイン、油、皿、箸、トング、
フォーク、温度計にレシピまで付いていて手ぶらで行っても何とかなる品揃えだった。
しかも無料貸し出しのコンボクッカー(鋳鉄の鍋とフタになるスキレット)があるので、ダッヂオーブンも必要ない。
これらのセットで6,100円。これが高いか安いかは、あなた次第。

調理は主に私の担当だが、各々好きなものも作ったりもする。隊員のひとりが毎年持ち込む燻製器で
鶏肉とカマンベールチーズの燻製をはじめに作り、そのチーズをオンザリッツで食べたりしていた。
ローストビーフだけでは足り〜んと、持ち込んだトマトパスタを作ったりもしていた。

それらの食材を「軽井沢ロイヤル」という赤ワインとともに食した。
ローストビーフも以前のように芯まで火が通ることはなく、なかなか絶妙な火加減に仕上がったし
生でゴロゴロ入れた野菜も上下からの炭火によって、自らの水分でクタクタに仕上がった。
肉汁と赤ワインなどで作ったソースは、まぁまぁだったかな。
実に贅沢なコテージの夜であった。(つづく)

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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
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コンボクッカーが欲しくなった
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More・・・・・あと18枚、キャンプ場での夕食写真がありますよ〜!!!

by ymgchsgnb | 2016-09-22 09:41 | travel | Comments(2)
2016年 09月 21日

20周年キャンプ 〜 北軽井沢スウィートグラス

今回はいつもと違ってグランピングを謳っているだけあって定住型キャンプをする。
本当のグランピングはもっと豪華で豪勢にやるんだろうが、貧乏性がそこまではさせないんだな。

上田を発った一行は中軽井沢にあるツルヤという長野県内に展開している地元スーパーで食料を調達した。
長野方面へ行ったらこのスーパーはオススメだ。長野土産はここで揃うんじゃないかという品揃えなのだ。
この日予定してる夕食は2008年の尾瀬日光キャンプで失敗しているローストビーフのリベンジ。
ローストビーフ周りの食材はキャンプ場で用意してもらっているので、その他の食材を買い出した。

キャンプ場は北軽井沢なので途中ハルニレテラスに寄ってみたり、パンを買い食いしてみたりした。
14時頃には今回のキャンプ地北軽井沢スウィートグラスにチェックイン。
ここは通年やっている名の知れたキャンプ場。スノーシュー目当てに冬に来てもいいだろな。
様々なサイトがあるが、今回チョイスしたのはちょっと贅沢なノースランドコテージ
このコテージには超カッコいい薪ストーブがあるんだけど、そこまで冷え込まなかったので使わずじまいだった。
これもウィンターシーズンの楽しみにとっておこう。
とは言え、都会では日中30度にもなるこの時期だけど、北軽井沢は朝晩15度くらいになった。
まさに自分的に最高に適温なのであった。(つづく)

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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
北軽井沢って群馬なんだよね〜
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by ymgchsgnb | 2016-09-21 08:00 | travel | Comments(4)
2015年 09月 24日

「行くぜ、東北」旅(7)〜 徳良湖 〜

2日目のキャンプ地に、わざわざ青森から長い距離を移動して、山形県尾花沢市を選んだのには理由があった。
どうしても見てみたい景色、それは銀山温泉の夜景。
実際泊まってみたいけど、予算的にも我々の旅のコンセプト的にも今回それは叶わない。
せめて温泉に浸かるだけでもと思ったが、日帰り入浴可能の宿でも昼間の時間帯のみの宿がほとんどで、
青森からの移動では到底無理な時間であった。なので近くのサンビレッジ徳良湖オートキャンプ場をキャンプ地とし、
夜の銀座温泉をそぞろ歩くだけのプランに切り替えた。

定番になったキャビンハウスでのあまちゃんキャンプ。夕食は持ち寄った食材を片付けるものとなった。
献立はジェノベーゼ、スパム炒め、だだちゃ豆、隊員が味付けてきた肉で燻製だ。
前夜のような失敗はしにくいメニューだろう。
依然胃の中はわんこそばに支配されていた私であったが、重々しい夕食を何とか美味しく食べきった。
「やれやれ、帰ってからのダイエットが思いやられるわい・・・。」

食後、キャンプ場は夜に包まれていた。腹ごなしに銀山温泉でも歩くとしよう。(つづく)

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<Canon EOS 6D>
EF24-105mm F4L IS USM
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EF35mm F1.4L USM
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More・・・・・あと17枚、サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場での写真がありますよ!!!!!

by ymgchsgnb | 2015-09-24 08:25 | travel | Comments(4)
2011年 10月 08日

新潟中越キャンプ(11)

米と言えば新潟。新潟と言えば米。
そんな米どころでの2日目のキャンプ地は、デザイナーズコテージが立ち並ぶ「節黒城跡キャンプ場」。
管理棟から車で山を越え、谷を越え、これまた人里離れた場所にある。
我々が泊まった「コテージA」は、デザイナーズとは言うもののそれほど奇抜なデザインではなかった。

早速十日町市街で買ってきた食材をアイランドキッチンに広げ、下ごしらえに取りかかる。
米にはこだわった。JA十日町で量り売りの「特別栽培米コシヒカリ」を玄米から精米してもらい、
それに美味しく炊ける米用の水を買ってきたのだ。
おかずは相変わらずノープランだったが、ご飯が進むようなものを適当に買ってきた。
それと温泉後に頂こうと買ってきた、十日町の地酒のワンカップ「天神囃子」と「松乃井」。

今回もまたキャンプらしくないキャンプに終始したけど、くだらなくも楽しいひとときであった。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと16枚、2日目のキャンプ?の写真がありますよ!!!

by ymgchsgnb | 2011-10-08 15:22 | travel | Comments(1)
2011年 09月 25日

新潟中越キャンプ(6)

本来キャンプ初日のキャンプ地に予定していたキャンプ場が、この夏の水害に遭い営業ができず
復旧の目処も立たないでいた。
Snow Peak本社から近いところで探していたことろ、隊員が探し当てたキャンプ場があった。
それが「中浦ヒメサユリ森林公園」のキャンプ場だ。
ここでは音楽祭など開催され、賑わうらしい。

標高はないが山深いところにあって、向かう道すがら土砂崩れの生々しい箇所がいくつかあった。
この日は例によって、我々だけの貸し切りキャンプ場だった。
日暮れも迫った遅めのチェックイン。早速各々が自主的に役割を担う。
この日の私の担当は炭火をおこすこと。Snow Peakの焚き火台でね。

この日の夕食の理想型は、炭火を囲む浜焼きだった。
しかし、イオンでは思った食材を調達できず、大したメインディッシュも存在せずのキャンプらしからぬ
普通の食卓であった。
メニューはご飯とバイ貝のみそ汁、鮭とキノコのホイル包み焼き。あとはイカを焼いたり肉を焼いたりなど。

近くの温泉施設も水害で営業できてなかったり、定休日が重なり迷っていたところ、まずまず近い場所に
越後長野温泉嵐渓荘というお宿でお湯が頂けると情報を入手した。
いそいそと向かうと、闇夜の山中に趣きある昭和風情溢れる一軒宿があった。
「日本秘湯を守る会」の会員でもあるようで、宿に一泊してみたくなる良いお宿でした。
風呂桶は漆塗り、塩味のするナトリウム塩化物冷鉱泉を束の間堪能し、キャンプ場へと戻る。

バンガローへ戻ると、蚊取り線香担当の隊員が相変わらずのヘマをやらかしていた。
扉を開けるなり、尋常ならざる白煙が吹き出してきたのだ!
大量の蚊取り線香に一気に火を点けたようで、バンガロー中煙に包まれ呼吸困難。
これでは蚊を避けるどころか、人も寄り付かない!全ての私物は線香臭になった。
しかし一歩間違ったら火事を起こすところ。この隊員には少々再教育が必要である・・・。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと9枚、キャンプ初日の写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2011-09-25 18:45 | outdoor | Comments(2)
2010年 09月 20日

関西食い倒れキャンプ 「日置川キャンプ」

白浜見物のあとに、地元のスーパーで買い出しして、山深い日置川沿いにある、
ウッディ&リバーを2日目のキャンプ地とした。
思っていたとおり、softbankは圏外。。敢えて不便を味わうキャンプだ。構わない。

夕食は地元と何ら関係もない「親子丼」。それに野菜やキノコの雑汁だ。
いつものように炊事棟を占拠しての炊事。他のキャンパーがいない時期だからこそできる
わがまま放題のキャンプだ。
食事も結構美味く出来て、まぁ満足と言ったところ。

食後は片道30分走って、海沿いの温泉に。
夜の山間を走ってると、鹿やテン、野うさぎと、あらゆる獣の類いが飛び出してくる。

キャンプと言っても、ここ数年バンガローやケビンでの宿泊が多くなってきていて、
今回も高床式バンガロー。

翌朝の起床は朝4時半。分担して朝食を作る。
ご飯と、残った雑汁をカレー風味にする。余り物野菜で野菜炒めと、にんじんシリシリ。
朝からガッツリいただきました!
朝の炊事時はまだまだ夜明け前。未明の星空は、気味が悪い程の星空。
乱視の自分でも、明らかに認識できる「天の川」。
周りに一切明かりがない土地だから、宇宙と一体になる感覚が味わえる。
これほどの星空は、今までで初めてかも!素晴らしかった!!

撤収を素早く済ませ、我々一行は、この日始まる長距離移動旅に出たのだった。

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<Canon EOS 5D>
夕食の親子丼
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ちゃんと撮れてないけど、星空の様子がわかるかな?スゴいでしょ!
EF35mm F1.4L USM
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by ymgchsgnb | 2010-09-20 07:39 | outdoor | Comments(2)
2010年 09月 17日

関西食い倒れキャンプ 「お好み焼き〜舞洲オートキャンプ場」

結局、道頓堀でのお好み焼きは「食べログ」での評価も加味して、「とんべえ」と言う
お店に決めました。
セルフでお好み焼きを焼くチェーン店しか、ほぼ行ったことがないので、本場では
どうなのか気になっていたところ、店員が焼くか、セルフで焼くかの選択も無く、
店員が手際よく焼いていってくれた。
さすがに完璧に焼き上がる。返しもさすがプロの技!

豚玉、モダン焼き、牛スジねぎ焼き、などなど・・・
本場の味を堪能できました。
箸を使わず、全部コテで食べたのも初めてだった。

あと、他の地元客を観察してみると、やっぱり粉モンと一緒にご飯食べてるんだね!

夕食を済ませたあとは、大阪湾の埋立地にある「舞洲オートキャンプ場」に戻り、
とっとと寝る準備。
その前に近くの日帰り温泉施設「一休」に入る。ここは西日本で1番の温泉施設らしい。
確かに、大阪に来たらまた寄ってみたいと思う温泉だった。とってもリラックスできた!

この日はみんなほぼ徹夜で睡眠不足だったので、キャンプらしいキャンプをせず、
トレーラーハウスに泊まったのだった。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと8枚、道頓堀と舞洲での写真がありますよ!!!

by ymgchsgnb | 2010-09-17 06:11 | foods | Comments(2)
2009年 09月 27日

琵琶湖周遊戦国キャンプ 〜15〜

ベースキャンプ2日目の夕食作りは、テーマが「揚げ物」なのでフライに挑戦。
とんかつ、サンマ、失敗したけどチキンラーメンを衣に付けたササミなど、
おまけにポテトサラダに千キャベツ、残り物を全部汁にしたものなど盛りだくさん。
キャンプに関してはダイエットを完全に無視しているので、いいんです!
ササミ以外大成功で大変美味しく頂きました!
最終日の朝ごはんは、昨年失敗したカルボナーラに再挑戦して、これまた成功!

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<RICOH GR DIGITAL lll>
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by ymgchsgnb | 2009-09-27 18:20 | travel | Comments(0)