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2012年 12月 13日

海へ

ドライブの欲求と言うか、ドライブ「しなければ!」くらいの焦燥感に迫られた或る休日のこと。
富士山周辺へのドライブ欲があったものの、先日の笹子トンネルの影響で「道志みち」への迂回を強いられている
人にとっては、たった1台の気がなドライブなんぞで交通量を増やしてしまうのも憚られ、今回は遠慮。
そもそも寒波の影響もあって、すでに真冬の富士五湖へ行くには腰が引けた。
ならば海へか・・・。

目的もないまま神奈川を湘南方面へ南下。七里ケ浜へ出たところで、さて西か?東か?
交通量もさほど無いので鎌倉方面の東へ。右の車窓には白波立った七里ケ浜の海。左の車窓は湘南コーストの
オシャレ過ぎるレストランやショップが見える。
鎌倉市との境にある「稲村ケ崎」付近の駐車場にとりあえず着地。。

稲村ケ崎公園に出て見ると、風は強いが冬らしくクッキリとした遠景。江ノ島が間近に感じられた。
冬の澄んだ海と富士の高嶺のコントラストが望めるこの場所は、目と心の保養所である。
園内にはカメラを構えた人達が自分を含め数人。この眼前の景色に魅了されない人がいるだろうか?
まぁいないであろう・・・。

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<Canon EOS 5D + EF70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM>
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More・・・・・あと8枚、稲村ケ崎での写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2012-12-13 12:05 | drive | Comments(0)
2012年 12月 08日

NIKE+ Fuelband

今秋に日本発売が囁かれていたにもかかわらず、一向に音沙汰がないので並行モノを買っちゃったよ。
アメリカでの販売価格もそれほど差がないのでね。。

Fuelbandって何やねんって思う方はリンクを見てみてね。
まだ日本未発売とは言え、サイトもiPhoneアプリもとっくに日本語対応されてるんだよね。
それとサイズもあって、今はM〜Lサイズは共通になってるんだね。スペーサーのようなリングを付けたり
外したりで調節するんだよ。
自分は調節の必要がないドMサイズでした(笑)
あとは腕時計のようにバンドをオープンにすると、そこがUSBになっていて直接コネクトできるんだぜ。
延長ケーブルやUSBスタンドもあるけど、直接コネクトした方がスマートに見えるかも。
すでに「Nike+ connect」っていうアプリもインストール済みだったので、接続すればガイドに従って
スムーズにセットアップできた。目標値も設定して完了〜。
iPnoneにも無料アプリを入れて、Bluetoothで同期させてあるので、いかなる時や場所でNike+にコネクトできる。
SNSも充実してて、Nike+独自のSNSで友達らと比較したり競い合ったり、twitterやFacebookにももちろん対応。

これ生活防水で日常では装着しっ放しでOKだね。自分は風呂と就寝中以外はずっと装着しておこうかな。
USB経由で充電できて、4日くらい持つらしいよ。中には1週間に1度とか言う利用者もいるみたい。

まだ自分は装着して数時間ですが使い方はカンタンで、ただ手首にはめてるだけ。
ただひとつボタンがあって、クリックする度にナイキ独自の運動単位「FUEL」や「カロリー」「歩数」
「時計」とLEDスクリーンに表示される。
これを日常続ければ勝手にサイトやアプリと同期され、日々の運動量がわかりやすく管理・表示されると言う訳。
これからはサボリがちな運動を楽しく続けたいですな。
またレポートしま〜す。

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<Canon EOS 5D + EF35mm F1.4L USM>
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More・・・・・あと5枚、Fuelbandの写真があります。

by ymgchsgnb | 2012-12-08 14:10 | essay | Comments(0)
2012年 12月 04日

potaufeu

カラダがあったまる煮込み料理が作りたくなった。
おでん、もつ煮込み、ポトフ、、、それらがまず思い浮かぶ。鍋もいいけどね。
おでんは先日作ってしまったので、今回はポトフをば。
「フランス風おでん」などと言われていますが、フランス人はおでんのことを「日本風ポトフ」などと
例えてるでしょうか??

今回はが大きいポトフを作りたかったので、野菜類は丸ごとって感じにして鍋に詰め込んだ。
材料は玉ねぎ、にんじん、じゃがいも、キャベツ、プチトマト、ウインナー。
こだわりの作り方も何もないので、固形コンソメで煮込み、塩こしょうで調味しただけです。
素材に味を染み込ませるために、火を止めて冷まします。
でもお腹空いちゃってるから待ちきれなくて、完全に味が染み込む前に食べ始めちゃった☆

じゃがいもはメークインを時間差で入れたのに、ほとんど煮崩れちゃったな〜。
写真にあるのは奇蹟の1個です(笑)
大量に作ったから何日これでイケるかなぁ?
次はもつ煮込みだっ。

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<Canon EOS 5D + EF35mm F1.4L USM>
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by ymgchsgnb | 2012-12-04 07:31 | foods | Comments(0)
2012年 11月 16日

丹沢日帰りピストン(4)

丹沢山から蛭ヶ岳は近いようで遠いんだな。恨めしく蛭ヶ岳を眺めながら、いつか登頂を果たすことを
誓って、今まで歩いてきた同じ道を今度は逆に辿っていきます。

丹沢山を出発したのが13時。塔ノ岳を望むと、遥か遠くに感じて見える。
太陽もやや西日になり、峰々の陰影やコントラストがはっきりしてきて、さらに美しく見える。 
今回はピストンなので、基本行きも帰りも風景は同じなので、風景の新鮮味がちと乏しいので、大した写真も撮らず
黙々と歩いていた。
丹沢山と塔ノ岳の中間地点だろうか、「竜ヶ馬場」という眺めのいい休憩場所のところで、携帯に着信があった。
softbankはずっと圏外だったので、休憩がてらしばしtwitterやInstagram、facebookタイム。
そんな休憩も入れつつ再び塔ノ岳山頂へ戻ってきたのが14時。
この時間になると閑散としたものでしたよ。

ほぼ休憩も無しで、一気に下山へ。
当然下りも階段が多いから、一段一段のショックは相当なもんだったが、いつものようにハイペース下山。
写真をあまり撮ることもなく、ノンストップでスタート地点の大倉へ到着したのが16時。
明るい内に無事下山できて何より何より。

その後、足をのばして鶴巻温泉で大汗を流し、さっぱりさっぱり。
丹沢は真冬の積雪期になるまで、個人的に登ろうと思えば登れるだろうから、年内また挑戦できるかな?

おわり。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
いつかは蛭ヶ岳!
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一気に下山
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More・・・・・あと15枚、丹沢山行の写真がありますぜ!!!

by ymgchsgnb | 2012-11-16 09:55 | outdoor | Comments(0)
2012年 11月 15日

丹沢日帰りピストン(3)

塔ノ岳山頂で十分に休憩した後は、次なるピークへと向かった。
11時15分。帰りの事を考えると嫌になるほどの急階段を下り、勿体ないくらい一気に高度を下げていく。
ここは丹沢主脈線。稜線歩きではあるが、アルプスのそれとはまったく違う気分なのはな〜ぜ。
森林限界下をいく稜線だからアルペンルートとは違うのかな?と一応納得。

眼下には秋の景色が広がっていた。
大倉尾根を歩いてた時はこんなに色づいてはいなかったが、ひと尾根奥に入り込むとこれだけ違うんだな。
この日は11月9日。紅葉は1,000m以下の中腹まで下りてきていたのだった。
もっとスカッと晴れていたら、鮮やかに映ったんだろうね。。

相変わらずの階段や木道を通って1時間ジャスト。ソーラーパネルが立ち並ぶ丹沢山(1,567m)へ登頂。
さすがに塔ノ岳ほどの登山客はいない。丹沢の山はピークが優しくなだらかだよね。
逆に言うとつまらない。ピーク感が無いんだよなぁ。塔ノ岳より標高は高いが、視界はそれほど開けてない。
ひっそりと「みやま山荘」が佇む静かな山頂。チップ制トイレを使わせてもらった。

時間を確認すると12時15分。地図を確認するとここから蛭ヶ岳をピストンすると3時間くらいかかるようだ。
これでは下山前に暗闇に包まれてしまうではないか!ヘッドライトは持ってきているが、明るい内に
下山したかったので、ここは蛭ヶ岳へのアタックを断念。
簡単に神奈川県の最高峰へは行けないものなんだな。もしこの時期日帰りで行くなら、日も短いし
早朝から頑張るしかないだろうな。夏なら可能かも知れないが標高が低くいから暑くて登ってらんないかも・・・。

真昼にして下山へ向けて再び歩き出すのであった。つづく・・・

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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by ymgchsgnb | 2012-11-15 09:00 | outdoor | Comments(0)
2012年 11月 13日

丹沢日帰りピストン(1)

休みの前日夜まで、どこの山へ行こうか決めかねていた。
希望は八ヶ岳の天狗岳だったが、もはや晩秋を過ぎた初冬の八ヶ岳へ単独で挑むのは控えたかった。
そんなことを考えながら風呂に浸かっていたら、7連投のせいなのか、お得意の風呂寝・・・
気付けば八ヶ岳へ出向くには、時すでに遅し。夜明けを迎える時間になっていた。
「こうなったら近場の丹沢にするか!」と言う訳で、今回の丹沢ハイクとなった次第。

高校1年生の山岳部時代の最初の山行が丹沢の「塔ノ岳」だったので、それ以来の20数年振り。
その時下山で使ったルートを今回は登り下りでピストンすることにした。
「大倉」という主要拠点から大倉尾根を上がって、まずは塔ノ岳を目指し、時間的余裕があれば丹沢主脈線で
「丹沢山」、そして神奈川県最高峰「蛭ヶ岳」まで行ければと思っていた。

出発地点「大倉」の標高は290m。久しぶりにこんな低地からの山登りだ。
駐車場から歩き始めたのが7時過ぎ。登山道らしい雰囲気になってきたのは7時半だった。
登りはじめとしては申し分ないなだらかな道。その後、スギの森を緩やかにつづら折りで高度を上げていく。
登り一辺倒ではなく平坦な箇所もいくつかあり、まさに意気揚々のハイキング気分である。

小1時間登ると「見晴茶屋」という山小屋についた。
標高は610mとカワイイもんだが「見晴」の名を謳うだけあって、なかなかの眺めである。
秦野の市街の向こうに、朝日に輝く相模湾が展望できた。
ここで休憩するでもなく通過すると、突然今までにない傾斜が現れた。しかも長そうだ。

この後、間隔の広い階段状の登りや木道風の階段、そして正しく階段などの応酬がはじまる。
時折フラットな道もあるが、ひたすら階段に次ぐ階段なのである。
個人的に山登りでの階段はキライである。自分の歩幅・段差で登れなくなるからだ。
ひとり山歩きのせいもあって休憩もろくに摂らずの階段登りに、少々バテ気味になった。
駒止茶屋(905m)もスルーしたが、9時に堀山の家(943m)へ到着すると、ザックを下ろし汗を乾かす。
とにかく汗の量が尋常ではない。真夏のようにかいていた。1歩1歩汗のしずくがボトボト垂れるほど。
標高も高くないので、平地とほぼ同じ気温で15℃くらいはあったのだろう。

そう言えば、ここまでの登山道沿いには紅葉らしい木があまりなかった。
遠くには色づいてる木々も見受けられたが、丹沢ではまだ紅葉は早かったのかな?

つづく・・・

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
大倉登山口
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by ymgchsgnb | 2012-11-13 19:46 | outdoor | Comments(0)
2012年 11月 11日

伊豆半島周遊ドライブ(南伊豆〜西伊豆)

下田でプチ観光したあとは南伊豆町へ移動。
弓ヶ浜へ向かうと、なんと!おじさんが海水浴をしてるではないですかっ!!
紛れもなく海パン一丁で、おじさんが海から上陸してきたところだったのであります!
11月ですよっ、いくら南伊豆でも寒いと思いますけど・・・健康法??
誰もいない海に、おじさんひとり。いやはや。。

見てるだけで寒くなってきたので、西伊豆方面へ向かう途中にある「下賀茂温泉」でひとっ風呂。
温泉にも変なおじさんいたなぁ、ひとりでずっと喋るわ歌うわ。広い湯船なのにオイラのそばに来て、
実にキモイ。。

そんな事はどうでもよくて西伊豆ドライブです。東伊豆より狭く入り組んでいて、高低差も結構ある道が多い。
伊豆スカイラインは高速ワインディングなのに対し、西伊豆の道は低速ワインディングの応酬ってとこかな。
ここでもモーターの低速トルクの恩恵を受け、コーナーリングの立ち上がりが快適である。
車の往来も少ないので「秘密のボタン」もポチポチ押して遊んでました。
例えば3速でゆっくり走っている時に、READY状態になる30km/hを超えた辺りからS+ボタンを押すと
けたたましい音とともに暴力的に加速しだす。モーターのアシストはMAX、エンジンもフルスロットル状態だ。
背中を蹴られたみたいで、首は後にもっていかれる程だ。
これこそハイブリッド車ならではの異次元の走りだろうか。
あの狭い西伊豆を北上していくルートは風光明媚だし、快適に愉しく走る事ができたな。
インパネ内にあるモーターのアシスト量と、回生ブレーキによるチャージ量をチラ見しながらの走りも
モーターが今どんな仕事をしてるのかが見られて面白いんだけど、よそ見は要注意だね!

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
弓ヶ浜
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夕日ヶ丘
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More・・・・・あと5枚、おまけで伊豆下田の街歩き写真もありますよ!!

by ymgchsgnb | 2012-11-11 09:00 | drive | Comments(0)
2012年 11月 07日

CR-Z α-Master label 〜 Interior 2 〜

自分のCR-Zのグレードは「α」。さらに「Master label」というもの。
そのMaster labelとは何か?
簡単に言えば特別な装備が奢られたグレードということ。
その装備はと言うと、インテリアでは赤いステッチの入ったシフトブーツやシート、ステアリング。
ドアやシートの内側には落ち着いた赤が配され、角度によって見え方が変わる。
シートは合成皮革とファブリックの合わせもの。
ドアやインパネの金属が蒸着された箇所はダーク系に輝きが抑えられている。
ペダルはメタルペダルになってます。
エクステリアでは、17インチホイールがバルタン星人風のカッコいいデザインで、タイヤはプレミアム
スポーツの代表格ミシュランのパイロットスポーツ3になっている。
インテリアの色味は先代のType R EUROと同じで、個人的には少々新鮮味に欠ける・・・。

外観、内装いろいろ紹介したが、結局クルマは走ってなんぼ?だ。
さぁ、いよいよロングドライブでこのクルマを評価しに行こうではないか!

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと8枚、第2世代CR-Z(ZF2)の写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2012-11-07 20:11 | hobby | Comments(0)
2012年 11月 06日

CR-Z α-Master label 〜 Interior 1 〜

クルマのインテリアで一番意識したい所がインパネだ。
事ある毎に行っていることだが、インパネのつまらないクルマには、どんな良いクルマであろうと乗らない。
運転していて一番目に付くインテリアであるところこそ、オシャレ且つ機能的でなければならない。
このクルマには「それ」を備えている。
理想的なアナログタコメーターとデジタルスピードメーター。夜になると鮮やかに青く輝くインパネ類は
サイバードライブを演出させる。
ドライバーの手の届く範囲に機能を集約させたところは、相変わらずコックピット感満載だ。

インテリアにもリアルカーボンを配した。前車同様ステアリング部分と、今回はシフトノブ周りにも。
ステアリング周りで注目すべき点に、今回から新たに装備された「S+(プラススポーツボタン)」だ。
バッテリー残量、舵角、速度、シフト位置などの条件が揃った時にREADY状態になり、ボタンを押して
ENABLE状態にしてアクセルを踏み増しすると、モーター出力が最大になり、なおかつスロットルも
全開になり、強力にクルマを加速させるシステムだ。今回のマイチェンの目玉だね。
メーカー曰く「V6、3リッター並みの加速」が得られると言う。
実際使うと条件さえ合えば、メーカーの言う通りの加速が体感できる。実に面白い☆
これに関して、詳しくは別の機会に紹介するとしよう。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
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More・・・・・あと19枚、第2世代CR-Z(ZF2)の写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2012-11-06 22:26 | hobby | Comments(0)
2012年 11月 05日

CR-Z α-Master label 〜 Exterior 2 〜

CR-Zというクルマはコンセプトモデル段階から注目していて、青山本社やモーターショーで展示されると
足繁く通って市販バージョンを想像していたものだ。
その市販バージョンとCIVIC TYPE R EUROの発売時期が同じくらいになりそうで、どちらにするか迷っていた。
結局CR-Zの発売が数ヶ月後になったのでCIVICになった。
その後CR-Zのプロトモデルがモーターショーで発表され、市販されて初代CR-Zがお目見えした。

率直な感想は顔が気に入らなかった。フロントからリアにかけての斜めに見た時が特に気に入らなかった。
逆にリアからの斜めアングルは好きだった。
顔はおちょぼ口でしゃくれ感があり「う〜む・・・」と唸ってたものだ。
しかし今回のマイチェンで顔立ちが精悍になった気がする。フロントグリルがロー&ワイド化されたのかな?
比べてみてもそうでもないんだけど、何が変わったんだろ??フロントスポイラーはカッコ良くなったね。

外見上の変化はリアスポイラーや、Master label用のホイール、フロントライトのLED部分くらいしか無いのに
全体的なイメージが格段に良くなった。ZF1乗りのみなさんすみません。(※あくまで個人の感想ですw)

それと相変わらずのカーボン好きなので、エクステリア周りで言うとサイドミラーにリアルカーボンの
カバーを張り付けました。お気に入りポイントです。

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<Canon EOS 5D + EF24-105mm F4L IS USM>
バルタン星人ホイールがカッコ良い
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他のホンダのハイブリッド車に合わせライトブルー化
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More・・・・・あと12枚、第2世代CR-Z(ZF2)の写真があります!!!

by ymgchsgnb | 2012-11-05 08:01 | hobby | Comments(0)