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2019年 01月 18日

チームラボ「森と湖の光の祭」再訪

ダイエット中にもかかわらず、nordicsでは随分と食べ過ぎてしまった。

ならば森と湖を歩けばいいのだ。

前回は三脚使用禁止というハンデはあるけれど、ちゃんと一眼レフで撮影しましたが、今回はiPhone 7で撮影してみました。

これが今どきのiPhoneはなかなかの実力なんですよ!最新機種ではないiPhone 7だけど、編集して調整すれば以下の通りでございます。

三脚使えずに感度を上げて撮って画像荒れるより、最新スマホなら良い勝負なんだろうなと思った。

前回来たオープンしたての12月に比べて、クリスマス時期も過ぎた1月の平日は、客も少なめで快適に見て回れましたよ。

光のたまごに触れて色が伝搬してゆく様は、人が少なければ少ないほど遠くまで伝わっていゆくのが見えて愉しい。

光の伝搬はたまご同士だけに留まらず、森の木々や湖畔の木々にも伝わり、遠く湖の反対側まで伝わってゆくのが見て取れました。


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<iPhone 7>
昔のAppleの広告みたい
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More・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あと10枚、チームラボ「森と湖の光の祭」を再訪した写真がありますよ

by ymgchsgnb | 2019-01-18 08:54 | photo | Comments(0)
2019年 01月 17日

メッツァで北欧ディナー

またメッツァ行ってきました。

お目当はチームラボ 森と湖の光の祭・・・ではなく、今回は北欧雑貨と北欧料理です。

メッツァ内にはバイキングホールという食事処もありますが、今回はノルディックスクエア前にあるnordicsというカフェ&雑貨の店で食事しました。

チームラボがオープンする際、入場ゲートを設置するため一旦会場から退却するので17時から30分間はnordicsも退店です。

すなわち17時半の再オープン後は、チームラボに入場料を払わなければ行けない店なのです。

チームラボがオープンして他のお客さんが光のたまごへ向かう中、まずは腹ごしらえをと再オープンしたてのnordicsへ。

パスタ、スモーブロー、スープなどひと通りの料理を注文。それぞれは決して安くはありませんが奮発しました。

この店は北欧のブランドを傘下に持つフィスカースジャパンがプロデュースしてる店だけに、テーブルウェアが秀逸なんです。

プレートやカトラリーはロイヤルコペンハーゲンで、プレートの裏には職人が責任をもって仕上げた証のサイン入りで、10,000円を超えるもの。

店内にあるセルフのレモン水の横には、イッタラのコップが積み上げられていて何とも贅沢だ。

何よりすべての料理が美味しい!デンマークの伝統料理スモーブローをサラダ仕立てにしたのも最高だったし、スープに付いてくるパンが

モチモチしっとりで良かった。

お腹も心も贅沢で満たした後は、腹ごなしにチームラボを堪能しながら森と湖を歩くのは結構オススメだと思う。

こりゃまだまだ通いそうだ。


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<iPhone 7>
贅沢な光景
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nordics
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by ymgchsgnb | 2019-01-17 14:31 | foods | Comments(0)
2018年 12月 20日

チームラボ 森と湖の光の祭 まるでデジタルな紅葉

明るい時に行ったウーテピルスへ夜になって再び訪れてみた。

夜の本格営業もはじまり寒空の下、暖かい食事とお酒を愉しむお客が結構いました。

クリスマス時期だけだろうけど、ツリーや装飾で雰囲気が良い。

今度はここでも食事を愉しんでみたいぞ。クルマだからお酒は飲めないけど(クルマじゃなくても飲まないけど・・・)

最後にビレッジの中心部へ戻ってきて、改めて対岸の森を眺める。

誰かが触れた光に呼応して広がっていってるのだろうか、色とりどり絶えず光が変化している様がとても綺麗だ。

そして手持ち撮影がゆえの、シャープさがない写真が何とも言えないが、そこは大目に見て欲しい。

たぶん開催中にまた再訪するだろうが、その時は北欧雑貨を買いに走るかも知れません。

来春のムーミンはさすがに男ひとりでは行けないので、親戚の子供を連れてとかなら行ってみたいかな。


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<Canon EOS 6D>
EF35mm F1.4L USM
最奥の高台も光に包まれている
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EF24-105mm F4L IS USM
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by ymgchsgnb | 2018-12-20 08:25 | photo | Comments(0)
2018年 12月 19日

チームラボ 森と湖の光の祭「呼応する、たちつづけるものたちと森」

湖畔の森をさらに奥に進むと、徐々に道は登ってゆく。この頃になると寒さを感じなくなっていた。

歩いてカラダが熱を生んでいるからか、はたまた周りの光で視覚的な暖かさを感じているからだろうか。

湖畔の高台が最奥地点になっていて、タマゴ型の光が一番たくさん密集していて、巨大なものもあった。

呼応する、たちつづけるものたちと森と呼ばれる場所だ。

ひとつのタマゴに触れると周囲のタマゴに伝搬していくのがよくわかる。他の客はこれを知って触れているのだろうか?

ひと気のないタマゴのところで触れると、特に呼応しているのがよくわかる。

タマゴ密集地帯で、他の客をシルエット風に撮るのがグラフィカルで面白かったかな。


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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
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道は徐々に上り坂に
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by ymgchsgnb | 2018-12-19 08:08 | photo | Comments(0)
2018年 12月 18日

チームラボ 森と湖の光の祭「自立しつつも、呼応する生命」

メッツァのある宮沢湖は人造湖。ウーテピルスを抜けて、その畔を右回りに歩いて行けます。

雨上がりで泥濘みも残る真っ暗な道、広い間隔でタマゴ型の光の物体が並んでます。

ひとつに触れると色が変わり、その先のタマゴに伝搬してゆきます。

対岸の森までやってくると、森の落ち葉の狭い道に沿って歩きます。やがて到着したのが湖面に浮かぶ自立しつつも、呼応する生命

工事用の足場のような階段で水辺の近くまで降りて行きます。岸辺のタマゴと湖面に浮かぶタマゴ、そして遥か対岸の彩られたビレッジ。

壮観な眺めで、自然の中にいるはずなのに、周囲の光と音とのデジタルアートが、近未来な感覚もするし、自然が自然で無くなるというか

アート空間の埋もれてるような不思議な感覚がします。

同じ構図で撮っていても、シャッターを切る度にその彩りが変化し、撮れた写真をプレビューするのが1枚1枚愉しみでもあります。

これらの作品は何も考えず単純に「綺麗だなぁ〜」と眺めてたらいいものだけど、そもそもどのような仕組みで色や音が呼応してゆくのだろうか。

難しいこと抜きに、目の前のアートを愉しめばいいんでしょうけどね。


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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
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夜道を仄暗く照らすタマゴ
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by ymgchsgnb | 2018-12-18 08:05 | photo | Comments(0)
2018年 12月 17日

チームラボ 森と湖の光の祭「浮遊する、呼応する球体」

17時30分になると、一斉にチームラボを待ちに待った客が入場ゲートに集まります。

券売機で入場料1,000円(土日祝1,200円)のチケットを買います。明るい内に買っておくとスムーズに入場できるかもですね。

平日なので混雑とまではいきませんが、なかなか盛況の様子。

17時30分ともなると12月は日も沈んで真っ暗で、若干空に色が残ってるくらいでしょうか。

ここからは夜景撮影になりますが・・・・夜景撮影の相棒とも言える三脚使用禁止となっております。

これは無理難題です。大口径レンズと感度を上げても画質が落ちないカメラを要求されます。なかなか手厳しい戦いです。

ですので言い訳しておきますが、以下の写真はブレまくってます。納得行ってません。でも仕方がないことです、ルールですから。

まずはノルディックスクエアへ。カフェやクリスマスマーケット前のイベント広場に、まさに浮遊する球体が風や人に触れられ揺れています。

優しく触れるよう注意を促されますが、子供は聞いてはくれません。起き上がり小法師の如くパンチを炸裂させています。

これらの球体は浮遊する、呼応する球体のタイトル通り、触れると色が変化するとともに、周囲に点在しているスピーカーからの

音も変化してゆきます。それが「呼応する球体」である所以です。

その光の変化が周囲の球体に伝わってゆきますが、そこらじゅうで人に触れられているので、まさに色も音もカオスです。(つづく)


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<Canon EOS 6D>
EF35mm F1.4L USM
写真ではわからないが、常に光と音が変化している
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by ymgchsgnb | 2018-12-17 08:00 | photo | Comments(0)
2018年 12月 16日

メッツァビレッジ UTEPILS & VIKING HALL

チームラボ 森と湖の光の祭開催中のメッツァビレッジでは、17時になると一旦マーケット、バイキングホール以外のエリアから一旦退出させられ

エリア規制を行う。これはチームラボの準備および、入場ゲートを設けるためだ。

その間にマーケットホールで素敵な雑貨を物色。センス溢れる北欧雑貨に思わず財布の紐が開きっ放しになるところでした。

そして夜の撮影の前に何か小腹に入れとくかとバイキングエリアを徘徊。様々な形式の食事に目移りしてしまい決めきれなくなりかけました。

結果的にバイキングホール2階全部を占めるLAGOMに落ち着いた。さすが北欧の店、店内すべてIKEAの製品になってました。

デンマークの伝統料理スモーブローは次回に取っておいて、今回はホワイトカレーとポークのセットにしました。

仕方がないかもだけど、メッツァの食事はまぁ高いです・・・。

次回は散財するつもりで雑貨を買ったり、食事を愉しんだりしたいですね。


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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
ウーテピルス(ノルウェー語で太陽の下でビールを楽しむの意)
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<iPhone 7>
ホワイトカレーセット
これで1,944円 高っ!
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by ymgchsgnb | 2018-12-16 08:56 | photo | Comments(0)
2018年 12月 15日

メッツァビレッジ

2、3年前だろうか、埼玉県飯能市にムーミン谷ができると知った。

テーマパークや、北欧のマーケットが飯能の宮沢湖畔にできるとのことで、北欧デザイン好きの私としては、是非訪れてみたかったところだ。

宮沢湖のすぐ隣りには、毎年10月末に女子ゴルフトーナメント「三菱電機レディス」が開催されていて、中継スタッフとしてよく訪れていた。

宮沢湖畔の専有道路を通って中継車などを搬入するのだが、ここ数年はムーミン谷の開発だろうか通れなくなっていた。

そしてついに今秋、ムーミン谷に先立ってメッツァビレッジがまずオープンした。ムーミン谷は2019年春にオープンする。

すぐにでも行ってみたかったが、チームラボ 森と湖の光の祭の開催(〜2019年3月3日)を待って、満を持して訪れることにした。

メッツァ自体の入場料は無だが、個人的にはクルマで行くので、その駐車場代はかかる。

駐車料金は事前ネット予約で平日1,500円で、土日祝2,500円。予約しないで行くと時間貸しになり、目が飛び出る駐車料金となり

平日1時間600円で、土日祝は1時間1,000円とまるで都心のそれと変わらない。絶対に事前予約して行かないと損だ。

もちろん今回は、事前に駐車予約をしておいた。メールで届くQRコードを入出庫ともに読み取ってもらい、料金はクレジット決済だ。

今回は遅めの15時くらいに訪れた。チームラボ開催前にしばらくメッツァを散策したので、まずはその模様をば。


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<Canon EOS 6D + EF24-105mm F4L IS USM>
メッツァビレッジへのエントランスロード
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More・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あと20枚、メッツァビレッジの写真がありますよ!

by ymgchsgnb | 2018-12-15 12:23 | photo | Comments(0)
2018年 01月 16日

鴻巣名物「川幅うどん」

赤城山から前橋方面に下ってゆくとある道の駅「ふじみ」に隣接する富士見温泉ふれあい館で温泉に入った。

そして、帰りがてらどこかで夕食でもと思った時に、上州はぶっといビロビロのうどんが有名だなぁと調べると
桐生名物ひもかわうどんだと判明した。
前橋からだと帰り方向から若干ズレてるが店を調べてみたところ、ネットで取り沙汰されている店は漏れなく休日。。
月曜休みがほとんどなのだが、この日は祝翌日で振替休日となっていた。

それならと、埼玉の鴻巣にも同じようなぶっというどんがあるのを知っていたので、帰り方向だしそちらに向かった。
それは川幅うどんと言うB級グルメで、ひもかわうどんに勝るとも劣らないようだ。
どうして「川幅」なのかと言うと、付近の鴻巣市と吉見町の間を流れる荒川が、日本一の幅らしいのだ。
日本一の川幅と言えば利根川だと思うが、国土交通省の定めでは河川敷の堤防間の距離を川幅としているので
ここが日本一の川幅を有するところなのだそうだ。

鴻巣は中山道の宿場町で、その旧道沿いにあるめん工房 久良一(くらいち)に18時30分とちょうど良い時間に到着した。
入店してみると、食べログの点数的には3.5を上回ってるが客は誰もいなかった。平日に出掛けると山も店も貸切状態だね。
目的の川幅うどんのメニューを見ると、冷製みそ煮込み白だし2537と種類がある。
悩んだ末、2537という他よりちょっと高い謎のものだが「数量限定」に吊られて注文。画を考慮して大盛りにしてみた。
2537と言う数字は日本一の川幅の距離で、2(に)は肉、5(ご)はたまご、3(み)は水菜、7(な)はナスの
語呂合わせトッピングになっているようだ。

太いうどんの割に、比較的早くサーブされた。春巻きの皮のようなものの上に少量のそぼろ肉と半熟卵が乗っていて
水菜とにんじんの刻み、細めのナスの輪切りが透明なスープに散っている。
スープな白だしかな?薄めの味だった。そして目的の麺だが太く長いので、一本を丸ごと箸で持ち上げるのは困難だった。
大盛りにするとかなり麺が多く、具材との消費配分がズレて食べても食べても無くならず、最後にうどんだけが残ってしまった。
ここまで太いうどんになると、みそ煮込みなど濃いめのスープの方が相性がいいかもなぁ。

とにもかくにも大変鱈腹になって店を出ました。今度はひもかわうどんに挑戦しよー。


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<iPhone 7>
といふ〜
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川幅2537うどん
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More・・・・・あと5枚、川幅うどんの写真がありますぞ

by ymgchsgnb | 2018-01-16 10:49 | foods | Comments(0)
2017年 04月 15日

幸手・桜まつり?

ライトップの時間までまだまだあるので、時間を潰しがてら調整池方面へ足を延ばした。

メインの桜堤以外にも、池の周囲を囲うように広範囲に桜が咲き誇っていた。

外国人が川の上にドローンを飛ばして撮影している。強風の中でも安定して浮遊していた。
ドローンパイロットが丁寧な日本語でおじさんおばさん連中の質問に答えていた。
ちゃんとカラーのベストを着て、人の上は飛ばさないと語っていた。
ドローン操縦してみたいな。

再びメイン会場の桜堤へ戻ってきて、ふと駐車した時に感じた違和感を思い出した。
出店のプレハブはあるもののオープンはしていない。夜になったら開店するのかなと思ったが
会場の撤去をはじめている業者もいて、少々不安になり観光協会に電話してみた。

すると、桜まつりは終わり、ライトアップもしていないという・・・

やっちまった。ちゃんと調べないで来てしまった。だって、Twitterの検索だと前日アップされた写真が
まだ満開なんだもん、そりゃまだ桜まつり最中でしょうと思い込むわさ。

この日は4月12日、当初のまつり開催期間は9日までだったところ、開花の遅れで1日延長して
10日までやっていたという。
葉桜も出てきてるとは言え、全体的にはまだ全然満開の内だよ。それをたった1日の延長って無くない?
逆に言えば、幸手市的にはまだまだ稼げるのに止めちゃうなんて勿体ない。
人出も衰えずたくさん来てるし、自分だって来ちゃってるくらいなんだからまだやればいいのに。

もうね、その場で戦意喪失して写欲も一気に失せ、帰り支度をはじめましたよ。
他の夜桜スポットに向かう元気もなく、まだ何時間もかけて家路につきました。
駐車場もタダな訳だよね。
桜の規模的にも、交通の便的にも、もうわざわざ来なくていいかな。

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<Canon EOS 6D>
EF35mm F1.4L USM
桜堤
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More・・・・・あと15枚、すでに終了していた「桜まつり」の写真があります・・・

by ymgchsgnb | 2017-04-15 14:05 | photo | Comments(0)